映像

ア日仏友好160周年 ジャポニスム2018:響きあう魂 境界に立つイノセンス:「Enfance/こども時代」展が拓く新たな地平 パレ・ド・トーキョー 黒木杏紀評(2018年)

日仏友好160周年 ジャポニスム2018:響きあう魂 美意識の深淵を覗く―ロスチャイルド館で開催された 「深みへー日本の美意識を求めてー」 展の挑戦 黒木杏紀評(2018年)

アートラーニングの新しいかたち 井上涼トークショー「『未来の国宝』のカケラを探せ!」大阪中之島美術館

日常からの“避難”と再生の処方箋――のせでんアートライン2019 “避難訓練”が描く、しなやかな未来への道筋 黒木杏紀評 (2019年) 

港とアートの対話:『港都KOBE芸術祭』が拓く新たな風景 「神戸開港150周年記念 港都(こうと)KOBE芸術祭」 黒木杏紀評(2017年) 

六甲の森に響くアートのこだま:「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2012」神戸・六甲山 開催レポート 黒木杏紀 (2012年) 

翻訳の彼方に立ち現れる、もうひとつの「意味」 ― Ting-Ting Chengの問いかけ|Ting-Ting Chen solo exhibition “I know what you are trying to say Ⅱ”  Gallery Nomart 黒木杏紀評 (2014年)

脱力的アナログな手法で暴く文明の虚構:笹川治子 個展「Case.D」 Yoshimi Arts 黒木杏紀評(2012年) 

怠惰の弁証法:笹埜能史展「ナマケモノローグ」に宿る創造の原風景 Gallery H.O.T 黒木杏紀評

大阪・京都間におけるアートの一大ハブとなる可能性を拓く「IBARAKI CONTEMPORARY ART WEEKS(ICAW)」茨木市福祉文化会館 三木学評